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日本映画際

昨日(5月27日)、ティンプで第6回日本映画祭が始まった。開幕映画は7つの賞を獲得した山田洋二監督の『夕暮れの侍』で、Kelki高校の講堂で放映された。

 開催期間中には同監督の『15』や、北野監督の『菊次郎』が放映される予定。これらの映画は5月31日にはワンディ・ポダン中学校で、6月2日にはドゥックギャル高校で、翌3日には王立教育機関で放映される予定。

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